2007年06月19日

ヤッパリ好き!

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左:シラナミイロウミウシ? 右:キヌハダキイボウミウシ

楽しみにしていたウミウシちゃん。
結局見れたのは昨年と同じ2種類です。(イボは可愛くないから除外です)
フラッシュがイマイチで色が綺麗にでませんが
水中モードの無い私のカメラではこんなもの。。。とカメラのせいにしておきます(^_^;)
でも昨年より綺麗に撮れたと思うのですが・・・!?

透き通るような白肌にオレンジの水玉、キヌハダイボ可愛いです♪


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2007年06月18日

ハリは何本!?

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ハリセンボン

本日の写真はかなり判り難い。。。何処にいるか判りますか?
私の大好きなお魚、ハリセンボンちゃんです、しかもまだ子供。
掲載するにはあまりにも不鮮明な写真ではあるのですが
この半分膨れた姿がとっても可愛かったので♪
ハリセンボンは敵を見ると威嚇の為直ぐ膨らむ。と言うイメージが強いかもしれませんが
平和的な彼らは通常は膨らむ前に逃げていきます。
そんな彼らの膨らんだ姿を見るためには、突付きまくる・尾びれをつかんで振る
等よほどいじめないと見る事は出来ません。
が、健全なナチュラリストは決してそんな事をしてはいけません。
もちろん健全なナチュラリストの私はそんな事はしていませんが
何故かこの子は半分膨らんでいたのです。
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2007年06月17日

久し振りのダイビング

070612_nettaimino.jpg
ネッタイミノカサゴ

久し振りのダイビングネタ、ランティンガの海の底を少しだけご紹介します。
と言っても同じランティンガの海、1年ぶりではダイブ&写真の腕が上達するわけも無く。。。
紹介する程のものでは無いのですがまぁご愛嬌^^
岩場で見かける事が多いネッタイミノカサゴ、珊瑚の中に潜んでいました。
フラッシュが全く届いていませんが実は結構お気に入りの写真です。

最近は陸でもカメラトラブルに泣かされていますが、今回も。。。
やっぱりバッテリーに問題があるようです、充電器だけのせいでは無いみたい(涙;)
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2006年08月18日

隠れ系2

060812_devilfish2.JPG


 和:ヒメオニオコゼ
 英:Spiny devilfish
 <オニオコゼ科オニオコゼ属>
 Lang Tengan / House Reef



昨日に引き続き隠れ上手なお魚をご紹介します。
毎度の事ながら写真がピンボケですみませんたらーっ(汗)

砂地に潜んでいた所をガイドさんが発見、少しつつかれ威嚇モードに入っています。
ヒレを広げた姿はなかなか綺麗で好きなのですが、
背鰭に恐ろしい毒があると思うと近付く事をためらってしまいます。
と言っても突然襲い掛かってくる事は無いと思うのですが。。。
隠れ上手な魚達は毒を持っていたりしますから本当に注意が必要です。

何だか今回はマニアックな生物ばかりになってしまいましたね。
明日はいよいよお約束のカメの赤ちゃん"を紹介します、お楽しみに!
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2006年08月17日

こんな生物も

060812_ebi.JPG
エビ Lang Tengan / House Reef


イソギンチャクの中に小さなエビが数匹いるんですが確認できますか?
自分では絶対に見つけられませんが、こんな物も大好きです。
但し名前を調べるまではしませんが。。。
魚はいれば確実に見れますが(たまに自分だけ見ていなかったりもしますが)
こんな隠れ系の生物は見過ごす事のが多い為、見れた時の感動は大きいのです。

060813_otohimeebi.JPG
 オトヒメエビ <オトヒメエビ科>
 Lang Tengan / Tanjung Telanjuk

 よく見かけるエビですが岩の隙間に隠れていて
 中々綺麗に写真が撮れません。
 今回はまぁまぁお見せできる程度に撮影できました。



060813_yadokari.JPG
 ヤドカリ
 Lang Tengan / Tanjung Telanjuk

 こちらはヤドカリですよね?
 目だけキョロッと出して愛嬌たっぷり。
 私のこぶし2個分くらいの大きさでした。
 こんな生物も見つけられると嬉しいですね♪

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2006年08月16日

やっぱりウミウシ

shiranamiiroumiushi.JPG



 シラナミイロウミシ (多分)
 <イロウミウシ科>
 Lang Tengan / Karang Nibong




決してウミウシオタクではありません!!!
が、ついついウミウシを探してしまいます。
全体を見ようと思うのですが気が付くと壁や底、隙間ばかりを見ている私。
きっとジンベイやマンタが通り過ぎていても気が付かないのでしょう。。。
今回はいつも見るイボ、ムカデを含め8種程見る事が出来ました。

konayukitubamegai1.JPG  konayukitubamegai2.JPG
コナユキツバメガイ(多分) <カノコセキワタガイ科>
Lang Tengan / Tanjung Telanjuk


このタイプは初めて見ました。
食べたら美味しそうな色・形と思うのは私だけでしょうか?
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2006年08月15日

2度目のランティンガ

060813_lang tengan.JPG
Pulau Lang Tenganのサンセット

2度の目ランティンガへ行って来ました。
相変わらずきれいな海だったのですが、今回は少し波が高目。
5月頃起こる現象のようで今の時期には珍しいそうです。
夏休みのせいか日本からの訪問者も多く前回より随分賑わいを見せていました。
キレイな海や珊瑚、沢山の魚達に魅せられたリピータがとても多いようです。
私の訪島目的はもちろんダイビング、でも今回はもう1つ大きな目的がるんるん
もちろん目的は果たせましたが報告はゆっくり進めたいと思います。
のんびりお付き合い頂けたらと思います。

060812_kame.JPG タイマイ(英:hawksbill turtle )
 <ウミガメ科タイマイ属>

 今回はハウスリーフで見る事が出来ました。
 やっぱりカメは何度見ても特別です。
 カメの後ろはリゾートの名前の由来にもなった
 ブルーコーラルです。
 とても綺麗なんですが写真で伝えられないのが残念。



060812_tsubameuo.JPG
 ツバメウオ(英:Teira batfish)
 <スダレダイ科ツバメウオ属>

 こちらも前回は見る事が出来ませんでしたが
 今回は何度かお目にかかる事ができました。
 愛嬌があって可愛いくて会えると嬉しい1種です。

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2006年08月01日

動画に挑戦

少し前から使い方、機能が少〜し変わっている事に気付いていましたが
全く気にせず使い続けていた私。
今頃動画が掲載できるようになっていた事を知りました。

それならば早速挑戦!と思いきやあまり良い映像がありません。
数少ない動画ライブラリーのなかからチョウチョウコショウダイの幼魚です。
動くと可愛いんですが。。。ちょっとピントが合ってませんたらーっ(汗)
可愛さが伝わると良いのですが。。。


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2006年07月18日

綺麗なウミウシ

060708_umiushi.JPG
キヌハダキイボウミウシ

綺麗なウミウシをご紹介できるはずだったんです。。。
フラッシュ禁止にしてある事をすっかり忘れていた私。
ピントが合わない。。。ともがきながら収めてきたのがこの1枚。
透けるような白い肌にオレンジ色のイボがポツポツととてもキレイなウミウシでした。
でも残念な事に何故かエラが広がっていなかったんです。
決して私がガサツに近寄ったからではありません!!!と思います。。。

ダイビング・スキルもままならないのにカメラを持っていてもダメでだな(泣)
と思う今日この頃。
それでも私の冴えない記憶装置を補う大切な道具として何とか活躍しています。
毎度こんな写真ですが皆さんお許し下さいね!
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2006年07月17日

ワヌケヤッコ

060708_Bluering angelfish.JPG
ワヌケヤッコ(英:Bluering angelfish)<キンチャクダイ科サザナミヤッコ属>

ランティンガの海で"沢山いるなぁ!"と思った魚
第一位はお馴染みのクマノミたち。
ニモで有名なカクレクマノミにハマ・ハナビラ等本当に沢山、しかも大きくてビックリ。
そして第2位、以外に私の目を引いたのは写真のワヌケヤッコ。
蛍光っぽいブルーのラインが目を引くせいか、妙に沢山見た気がします。
キンチャクダイ科のお魚は以外にでお茶目な顔をしているんですよ。

060708_Bluering angelfish2.JPG

成魚になると出来てくる目の後ろのブルーの輪が和名の由来なんだとか。
英名のブルーラインの方が解り易いと思うのは私だけでしょうか?
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2006年07月16日

可愛いBaby

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ミナミハコフグ幼魚(英:Yellow Cubicus boxfish )<ハコフグ科>

おなじみの人気者ミナミハコフグの幼魚、可愛いですよね。
今回は4ダイブ中3ダイブでお目にかかる事ができました。
親には一度も会う事がなかったのですが。。。
しかし親が可愛くない魚程、どうして子はこんなにも可愛いのでしょうね。
posted by katsu at 09:55| クアラルンプール ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Diving | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

久し振りのDiving

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ヒメツバメウオ(英:Silver batfish)<ヒメツバメウオ科ヒメツバメウオ属>

先日のランティンガ訪島目的はもちろんダイビング(^_^;)
リーフが多く比較的穏かな海で地形がとても綺麗な事が印象的。
もちろんボートダイブも楽しめますが
ビーチからはバディエントリーが可能で見れる魚も豊富。
のんびり派やフォトグラファーには嬉しい限りです。
(私達はちょっと勇気がなくバディでは潜りませんでしたが。。。)

写真のヒメツバメウオはハウスリーフにいつも群れているそうです。
多分シュノーケルでも見る事が出来るのでは?
私の写真ではお伝えし難いですがキラキラととても綺麗でした。
他にもウメイロモドキやタカサゴ等の群れ、
ミノカサゴやツマグロまでもビーチエントリーで見る事が出来ました。

posted by katsu at 11:14| クアラルンプール ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Diving | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月21日

キレイな水中写真

本日は友人のご主人のブログを紹介しちゃいます。
昨年Dayang島ダイビングでご一緒したのですが、水中写真はその時初めてとか。
でもとてもそうは思えない見事な写真の数々です。
特にハゼやウミウシ。
私なんてガサツなので、ハゼには逃げられ、ウミウシは触覚を引っ込め。。。

ブログは全て英語ですが、写真だけ眺めても十分楽しめます。
水中写真&生物に興味のある方はどうぞ覗いてみてください。
...and Thanks for All the Fish
posted by katsu at 09:59| クアラルンプール ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Diving | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

アンダマン海の魚

プーケットでのシュノーケル&ダイビング
いつものマレー半島東海岸とはチョット違う魚達にウキウキ♪
そして魚の多さも嬉しい限り。

カクレクマノミ(英: Western clown anemonefish)<スズメダイ科クマノミ属>
いつも見ているニモより色鮮やか、黒のラインが多いみたい
060130Western clown anemonefish.jpg

スポットネイプバタフライフィッシュ(英:Spotnape Butterflyfish)
<チョウチョウウオ科チョウチョウウオ属>  パンダみたいな顔がかわいい〜

060130Spot-nape butterflyfish.JPG
posted by katsu at 11:38| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Diving | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

これってあり?

今回の旅行ダイビングをするのは私1人、願わくば・・・と密かに用意はして行ったのだけど
流石にあきらめシュノーケルの準備だけをしてコーラル島へ。
しかしコーラル島の客引きは凄かった、到着するなり"○○○しませんか〜"の勧誘攻め
勧誘に負て(?)到着早々夫と友人家族を残しダイビングへ。
って私、ライセンスカード不携帯、ブリーフィングも機材チェックの時間も何にも無し!
これってあり?と思う間もなくガイドと2人海の中へ。

あまり期待していなかったのだけど、これが中々楽しめてしまったのです。
私のレベルと好みを見極めながら案内してくれたガイドさんも花丸。

チョウチョウコショウダイ幼魚(英:Harlequin Sweetlips)<イサキ科コショウダイ属>
何度見ても本当にかわいい♪ 写真がいまいちですみません・・・
060130Harlequin Sweetlips_young.jpg

大きな岩の下には小エビも沢山
060130koebi.jpg

残念ながらウミウシはこのイボ1匹・・・

060130iboumiushi.jpg


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2005年11月22日

かわいい幼魚たち

11月19日ダヤン島、3本目のダイブCaptain's point
まず最初の出会いはチョウチョウコショウダイの幼魚。
そしてイロブダイの幼魚、最後にアカククリの幼魚と嬉しい出会い3連発♪
どの世界でも赤ちゃんは本当に可愛らしい。
特にチョウチョウコショウダイ!!!どう成長したらああなるのだろう?
こちらは写真が無くてゴメンナサイ。
アカククリの幼魚はフォトスペシャリティー挑戦中にYocchanが撮影しました。

アカククリ幼魚(英:Dusky batfish)<マンジュウダイ科/ツバメウオ属>撮影:Yocchan
051119akakukuri_young.JPG

チョウチョウコショウダイ(英:Harlequin Sweetlips)<イサキ科/コショウダイ属>
こちらはお食事中の成魚、幼魚の姿が想像できますか?撮影地:モルディブ

051030cyocyokosyodai.JPG

イロブダイ幼魚(英:Bicolour parrotfish)<ブダイ科/イロブダイ属>
あまりにダメ写真で載せようか迷ったのですが雰囲気だけ。。。撮影地:モルディブ

051030irobudai_young.JPG
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2005年11月21日

綺麗なウミウシが見たいの

今回のダヤン島ダイビング
早朝のレスキュー講習に始まり日中4本のファンダイブ、そしてナイトとタフな仲間達。
もちろんレスキューなんて関係の無い私、ナイトもパスして日中4本のファンダイブのみ。
モンスーンだと言うのにビックリするくらい海は穏やか。
こうなれば私の楽しみは何はさておき”ウミウシ”探し。
ザクザクとウミウシに出会えるのだけどいつも良く見かけるイボとミノばかり。
私が見たいのはもっと綺麗なウミウシなのに!!!

キイロイボウミウシは私は初めて見たので少し満足。でもこの1匹だけ、写真もいまいち。。。
051119iboumiushi1.JPG

その他出会えたウミウシ達。まだチビのタテヒダウミウシとミノウミウシの仲間
051119iboumiushi2.JPG    051119minoumiushi.JPG

こちらはフォトスペシャリティーに挑戦したYocchanの撮影。
カメラ初挑戦、しかも私のカメラなのに私より上手かも!?
白いのは私好み♪前に見た事はあるけど1.5cm程のこれを見つけた時はチョッピリ満足。
051119umiushi_by yocchan1.JPG    051119umiushi_by yocchan2.JPG

そして最後にこちらはウミウシの卵。いったい何匹のウミウシが生まれるんでしょう?
051119umiushi-tamago.JPG
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2005年11月20日

モンスーンのダヤン島へ

hashinaga cyocyo.jpg
ハシナガチョウチョウウオ(英:Copperband butterflyfish)
<チョウチョウウオ科/ハシナガチョウチョウウオ属>


久しぶりの週末ダイビング、マレーシア東海岸メルシン港からボートで4時間のダヤン島。
18日(金)17:30クアラルンプール発−23:00メルシン着
19日(土) 0:30ボートにてメルシン発−4:30ダヤン着
とても過酷な週末ダイブでありました。
ボートではcockroachの襲撃に雨漏り、そして定員超過の為行き場の無い我が身。
宿泊場所はDayng Island Resort な〜んて名前はに似合わなすぎる小屋!?なのです。
ダイバーの為だけにあるかのようなこの島
なかなか面白いポイントがあるはずなのですが、今回はいまいちの成果となりました。
でも又後日ダイビング報告しちゃいます。


posted by katsu at 23:30| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | Diving | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月17日

追いかけられたら・・・!!!

gomamongara.JPG
ゴマモンガラ(英:Titan triggerfish)<モンガラカワハギ科/モンガラカワハギ属>

少しピンボケですみません、でもこの牙の凄さが伝わると良いのですが。。。
素人の私はあまり気にせず潜っていましたが結構凶暴な魚らしいです。
水中でも珊瑚にガブリ!なんてシーンも目にしましたが
写真整理しながら改めて見ると本当に凄い牙を持っているんだなぁと感心してしまった。

一緒にモルディブへ行ったOkuriさんはシュノーケル中に
カメラ(動画撮影)で1匹を追いかけていて、別の一匹に反撃に遭ったのです。
その映像、あまりにも良く撮れていて本人の慌て振りの凄いこと、何度見ても笑ってしまう。
でも大笑いできるのも何事も無かったからこそですよね。
posted by katsu at 19:58| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Diving | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月16日

癒し系ですよね

本日はお昼も忘れモルディブの写真整理、気が付けばもう4時に!
自分の集中力にビックリです。

癒し系定番(?)のクマノミ。
ニモで一躍有名になったカクレクマノミをはじめ数種のクマノミがいるんですが
モルディブ固有のモルディブアネモネフィッシュをずっと狙っていたんです。
でも綺麗に写真に収める事が出来ず本当に残念。

クマノミ(英:Clark's Anemonefish)<スズメダイ科クマノミ属>
こちらは家族団欒、ママは少し怒っているのかも。
kumanomi-familiy.JPG

そんなに怒らず、横向きも撮らせて欲しかったのに。。。
kumanomi-mama.JPG
posted by katsu at 17:15| クアラルンプール ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Diving | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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